BOØWYコピーバンド"RINX"日記

BOØWY COPY BAND "RINX"の練習風景やライブの情報 音作りの苦労話や機材の設定などを日記形式で紹介します

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練習したよ~!

日曜日に練習してきました!
今回以外と難しいchu-ru-luです 
携帯で録音した最悪の割れた音ですが雰囲気だけでも…(^^;

CHU-RU-LU.mp3

まあこんな感じです…
暴威時代からやってる曲らしいですが非常に色褪せない1曲です
ライブではウケそうにないですが(笑)
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BAD FEELING?

ナマギターでBAD FEELINGを弾いてみた…
携帯で撮った画質、音質の悪いファイルですが観れるかな?
拡張子が3gpなんでQuick Timeなら再生可能ですが…

BAD FEELING.3gp

音を分析するとやはり若干の足しだけで成り立ちそうな感じ…
ギターはTEJなので鳴りも近いと思われ。。。

私の作ったエフェクター音もかなりシンプルだ!
コーラスやハーモもほんの少し足しているだけ…
後はJCアンプの鳴りを再現している
こんな感じじゃないのかなぁ~?
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HOTEI サウンドの真髄

基本はTE(響き)とEMG-SA(音質)→JC160(出音)となるのですが
ここにエフェクターを加える事で個人の音色ができあがる…
クランチ系歪(リズム)イントロ系歪(パンチリズム)これらを足したソロ系歪(リード)
歪はこんな感じで構成されているが音色はやはりドンズバが要るかな~?
さらに掛けっぱなしだと思われるショートディレイとコーラス!付随でコンプ&ノイズゲート…
ここですでにつまずきそうなセッティングに仕上がっているのか?
当然パンチが弱く前に出ない音に対しエキサイター及びエンハンサーで高音&中低音がプラスされ
ハッキリ前にでる音になっていると予想、アンプ側で中低音を持ち上げているので
コーラス+中音で粘り、エンハンサー2台で高音&低音が足されていると思われる
高音はguyatone ps-021だろう…

「エフェクト群」
030.jpg


私の場合はプリアンプ+パラメトリックイコライザーで中低音を再現し別機エンハンサーで高音を足している
さらにGP-100搭載のグローバルコントロールでLOWを+10dBにしている
これでも低音がボケるのでやはりブースターは買い足しが必要だ!

BAD FEELINGは特殊ではないかと考える、あれはほぼコンプ&アンプだけで腕がカバーしていると思われる
もちろんエンハンサー系は常にONである事は間違いない
しかしBLUE VACATIONイントロはまた違う…
364mm/sディレイ+コーラス音が聞こえてくる、マルチでセッティングしてやれば問題ないが
布袋さんも頭で切り替えしていたのだろうか?
あれ踏んでこれ踏んで…ライブで続けて入れない理由はそこにある?

やはりプロの音に近づくのは難しいそれだけではない秘密の何かが多いのだ
だが憧れのサウンドを手に入れようと必死に模索する私…
先ずは腕を上げろと言われるのは間違いないが大好きなboowyの音に近づきたい思いは大きい…

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変更?

今度の文化祭が平日に変更となり仕事を回してきた楽器屋が
「平日なので他の人にチェンジします!なのでキャンセルでお願いします…」だって… 
マジかよ~…
ケーブルも用意したし名刺まで準備してるのに…
ドタキャンはないよなぁ~
どんだけ先行投資したと思ってるんだ!マイナスだ!しかも用事まで断って空けた土日なのに…
ふざけるなぁ~
やっぱり最初の時点から断っておけばよかったよ 
もうこの店からの依頼は一切断ってやるわ!

今後5年でそこの仕事全部取ってやる~
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似て非なる音…

布袋さんの音は至って簡単シンプルなセッティングなのになぜ…?と言う思いがある

TEJ HT→COMP→(OVER)(DIST)→JC160
これに曲によってディレイやハーモナイザーが加わる程度、核はやはりこのセッティング
確かに今は違うが1985辺りはコーラスがプラスされている至ってシンプルセッティング…
やはりJCの鳴り、ギターの鳴り、弾き方、掛け方なのだろうか?

ライブで必要になる音は似た音ではなく太く中音の聞いた前に出るパンチのある音
それにコーラスとハーモナイザーを加えて布袋っぽい音にしているだけ…

やはり似て非なるものなのだ

最近はEQで中低音を持ち上げエンハンサーで高音を足しているさらにコーラスを二重にする事で
厚みと中音を倍増している
どうしてもさらに欲しい低音は他の機材に頼るしかなさそうだ…
今欲しいのは低音を足せるエンハンサー系のブースターです
4U→3Uに変えさらに1U余らせているのでここにそれを…なんて企んでいます

レコーディングとは違うライブ音を作るのも難しいなぁ~
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名刺ができました!

先日頼んだ名刺ができました!

「B.ROOM名刺」
026.jpg

早速眺めまわしました(笑)
さて配りまくるぞ~


来週は文化祭の仕事が入っているのでケーブル類を作ります
こんな時はお助け師匠です
仕事帰りに二人で晩飯食って
さて!作るぞ~って事で師匠の在庫を分けて貰います

「先ずは配線の説明」
027.jpg

そしてスピコン&キャノン
キャノン&キャノン
キャノン&ピン…

「気合いのハンダ」
028.jpg


「あっ!ハンダ間違えた…」たまにやっちゃいます(笑)

「あっ!俺も間違えた!」師匠もつられて間違えて…

「笑ってごまかし師匠」
029.jpg

夜中になりやっと配線ができました、かなり失敗しましたけどね!

今回は師匠の大量の在庫で材料費だけで助かりました!

まとめて買うなんてまだまだ予算が足りません…配線だけでもウン万円…

さてこれで文化祭は完璧だ!?
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地味な渋さ

日曜日に練習してきました!
今頃ですが地味に渋い"チュルル"をコピーしました
ギターの音もそれらしく聞こえて作った音の確認もできました

しかし今頃って感じもするのですが新鮮な曲に聞こえます
やはりBOOWYの曲は色褪せないですね~

今度スナックでのライブが決まったので現在選曲中ですが地味にチュルルは外せないです
室内なので殆ど生音ですがDVで撮ってまたアップしたいと思います
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狙った音じゃない?

いつもながら会社帰りに音を研究している…
しかしかなり奥底からイジリ倒しても狙った音ができない
と、言うよりもそもそもアンプやギターが違う時点で無理じゃないか?と思えてくる
「そんな事は無い!」と言い聞かして来たが所詮キャビから出る音は1986サウンドとは遠い…
では作りやすいCASE OF BOOWYの音なら出来るかも?やってみるとかなり近い音はできる
ハリ、艶、パンチのある音はある程度作れるので狙いを変えれば何とかやれるんだけど…

いや!おいらは1986サウンドを追い続けるんだ!

自分にそう言い聞かせて1年以上…
アンプ買えば済む話だったりする  しかしJC-120を2台は買えない
そもそもライブで持ち運びが苦労する

あ~いっそメタルをやったるか~?ハードロックでもいいぞ~…

さて今日も音作りに行きますか…
もちろん1986サウンドを求めて(^^;
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