BOØWYコピーバンド"RINX"日記

BOØWY COPY BAND "RINX"の練習風景やライブの情報 音作りの苦労話や機材の設定などを日記形式で紹介します

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ご冥福をお祈りします

佐久間正英氏死去 BOOWY、GLAYをプロデュース
サンケイスポーツ 1月21日(火)7時0分配信

 昨年8月に末期のスキルス胃がんを公表した音楽プロデューサーでミュージシャン、佐久間正英さんが16日午前2時27分、残胃がんで死去したことが20日、分かった。61歳だった。佐久間さんのツイッターで息子の佐久間音哉さんが明かした。関係者によると、自宅で家族に看取られ、息を引き取ったという。

 佐久間さんはロックバンド、四人囃子の元メンバーで、プロデューサーとしてBOOWYやザ・ブルーハーツ、GLAY、JUDY AND MARYらを手がけた。

 昨年4月にスキルス胃がんと診断され、7月に脳腫瘍が見つかり、8月には肝臓、ひ臓にがんが転移。治療を続けながら不屈の精神で音楽活動に励んでいた。

 3月5日には佐久間さんのコンピレーションアルバム「SAKUMA DROPS」が発売。昨年12月に音哉さんや従兄弟の娘にあたる乃木坂46の生田絵梨花(16)らとレコーディングした新曲「Last Days」が収録され、それが遺作となった。

 音哉さんはツイッターで「音楽をまた作りたいという強い心で10ヶ月に渡る闘病生活を送ってまいりましたが、15日夜に容態が急変し、そのまま静かに息を引き取りました」と報告。故人の遺志により、20日に近親者のみでの密葬を済ませた。
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